両手の火傷を湿潤療法により短期間で治癒した記録と経過の日記


by 2106racing

受傷10~11日後 紹介状の内容

4月28日・29日

痛みも無く普通に過ごす。もちろん仕事も出来た。

もう紹介状を書いてもらった県立多治見病院へ行く事は無いと決めていたので

紹介状の内容を見てみたが、中津川市民病院の先生も同じ診断結果だったのが判る。

その内容は

〈左手背:SDB、右手背:DDB~DBで瘢痕拘宿の可能性ありとして

貴院(県立多治見病院)での加療がbetterと判断し紹介申し上げる〉

といったものだった。

(ちなみにSDB=浅達性Ⅱ度・DDB=深達性Ⅱ度・DB=Ⅲ度です。)

県立多治見病院の形成外科宛のものだった。

最初から手術の可能性大?だった気がする。
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by 2106racing | 2009-04-29 18:56 | 火傷 | Comments(0)