両手の火傷を湿潤療法により短期間で治癒した記録と経過の日記


by 2106racing

受傷2日後 張りつくソフラチュール

4月20日(月曜日)

やっと、中津川市民病院の皮膚科にて初診。

先生に診て頂いたところ、右手のあまりのひどさに此処では対処できない

(皮膚の移植手術の可能性あり)とのことで県立多治見病院への紹介状を書いてもらって、

一週間後の月曜日に予約を取ってもらい、痛み止めの飲み薬と塗り薬(テラジアパスタ)

と噴霧する薬(フィブラストスプレー)を処方してもらった。

しかしそれまでの1週間どうすれば良いかとたずねたら

「じゃあ木曜日に来てください」とのこと。(はあ?)

その夜くらいからガーゼが傷にひっついてはがす時にかなり痛みを感じるようになった。

引っ付き防止のソフラチュールというものも、ガーゼと火傷の間にしてもらっていたが、

やっぱり貼り付いてしまっていた。
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by 2106racing | 2009-04-20 16:21 | 火傷 | Comments(0)