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両手の火傷を湿潤療法により短期間で治癒した記録と経過の日記


by 2106racing

受傷1日後 滴り落ちる滲出液

4月19日(日曜日)

翌日、中津川市民病院に行って同じ処置(テラジアパスタ軟膏+ガーゼ+包帯)をしてもらう。

痛みは途切れ途切れにやってくるが処方してもらった痛み止めの薬を飲んで

何とかこの日は乗り切る。

右手から滲み出てくる体液のようなものの量が多くて、1時間もすると包帯全体が

べたべたになってしまうので包帯の上にタオルを巻き、

その上からビニール袋の角を切ってかぶせて手をベッドの外へ出したまま寝たが、

朝にははその液が、床に滴り落ちて、ちょっとした水溜りのようになっていたのには驚いた。
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by 2106racing | 2009-04-19 15:46 | 火傷 | Comments(0)